WIMAXのキャッシュバック

WiMAX2+プロバイダのキャンペーンでキャッシュバックがすぐもらえるところは?

投稿日:

WiMAX2+のキャッシュバックは金額を気にしなければすぐにもらえる

以前から多くのキャッシュバックキャンペーンが展開されていることで有名な
モバイルルーターがWiMAX2+回線です。

電波を使ったモバイル回線なので電波が届くところならどこでもインターネットに
接続出来て、持ち運びも簡単なWi-Fiルーターという感じの端末です。

専用回線を使うのですが、対応地域もかなり広くなっているので最近では一般的な
知名度もかなり高くなっているようです。

そんなWiMAX2+を取り扱っているプロバイダでは顧客獲得のために多くのところで
キャッシュバックキャンペーンが展開されていました。

今ではかなり落ち着いているのですが、高額キャッシュバックを展開している
プロバイダもまだまだあります。

ただ一時期ユーザーとのトラブルが有り、キャッシュバックは受け取りまでの時間が
かなりかかるようになってしまいました。

長いプロバイダでは1年以上受け取りまでの期間がある、というところもあります。
では逆に受け取りまでの期間が短いプロバイダはあるのでしょうか。

探してみるとキャッシュバックをすぐに受け取ることができるプロバイダも
少しですがありました。

ただ契約してからすぐにキャッシュバック受け取り、という訳にはいかないようで。
WiMAX2+プロバイダのキャッシュバックについて説明したいと思います。

現金キャッシュバックをすぐに受け取れるのはUQ WiMAX

まずはすぐに現金キャッシュバックの受け取りができるプロバイダを探してみると
意外にも本家と言われるUQ WiMAXが一番すぐに受け取りができました。

UQ WiMAXは回線提供元のUQコミュニケーションズが行っているプロバイダで
全てのWiMAX2+のサービスが提供されています。

以前はキャンペーン特典もあまり多くなかったのですが、最近では
キャッシュバックなどの特典も利用できるようになりました。

そして現在行われているのが現金10,000円のキャッシュバックです。
新規加入申し込みで特定のプランと特定の端末を購入した場合に利用できます。

契約してから3ヶ月目までの利用が確認できた場合に申し込みのときに登録した
自分のメアドにキャッシュバックに関するメールが届きます。

このメールにはキャッシュバックの振込口座の指定ができる様になっているので
メールに返信して振込口座の指定をします。

これで最短翌営業日に振込が行われるので、契約から3ヶ月位で10,000円の
キャッシュバック受け取りができるのです。

とても早く、他のプロバイダには見られないキャンペーン特典でした。
ただしこちらのキャンペーンにはちょっとした注意点があります。

UQ WiMAXでは最新端末でキャッシュバックがない

キャッシュバックの条件として特定の端末と特定プランでの申し込みが必要です。
対応プランはUQ Flatギガ放題3年契約と他のところでも同じようなプランです。

ただし対応端末に最新のW05が選ばれていません。
キャッシュバックが利用できるのはWX04とホームタイプのL01sのみです。

UQ WiMAXは取扱端末の種類も多いのですが、キャッシュバックに対応しているのは
2種類の端末のみ。

しかもモバイルルーターはWX04だけというかなり厳しい条件のキャンペーンでした。
まあこれでも以前よりはお得になったのですが。

ちなみに以前は対応端末が同じで、WX04を選んだ場合にはキャッシュバック金額が
5,000円になるというキャンペーンでした。

現在はWX04とL01sが同じ金額なのでまだ使いやすいのですが・・・
キャッシュバックまでの時間が早いのですが端末には不満が残るキャンペーンです。

4ヶ月目にキャッシュバックの案内が届くhi-ho WiMAX

同じ様にかなり早い段階でキャッシュバックの案内が届くのがhi-ho WiMAXです。
こちらも3ヶ月の利用が確認された後、4ヶ月目にキャッシュバックの案内が届きます。

このキャッシュバック案内のメールに2週間以内に返信をして口座の指定をすれば
その口座にキャッシュバック金額が振り込まれるというキャンペーンです。

金額は20,000円、UQ WiMAXよりも高額で時間的にはほとんど変わらないという
魅力があるプロバイダになっていました。

そしてキャッシュバックの魅力もありますが、月額料金も殆ど変わらず安いという
魅力がhi-ho WiMAXにはありました。

契約から変わらず月額3,780円でギガ放題プランを使うことが出来ます。
キャンペーンで2ヶ月程度安いというプロバイダもあるのですが・・・

契約期間内に月額料金が変わらず4,000円を切っているというのは他にあまりなく
とても魅力的だと思います。

2年契約で最新端末も選べる

キャッシュバックとしてのキャンペーンはかなり早く、受け取りやすいので使いやすい
という印象があります。

そしてUQ WiMAXとの大きな違いは最新端末を選べること。
それに契約期間が2年間ということ。

以前はどのWiMAX2+プロバイダも2年契約が普通でしたが、最近では3年契約が
一般的になりつつあります。

キャッシュバックを利用するための条件では多くのプロバイダが3年契約をすること
という条件になっています。

でもhi-ho WiMAXでは2年契約で20,000円というキャッシュバックが使えます。
まあ2年契約しか無い、という言い方もできるのですが。

端末もW05のみなので実はあまり選択肢がない、という条件です。
ただし最新端末で2年契約ならあまり不満がないという印象です。

注意点としてはキャッシュバックのメールに返信する期限が2週間と短いこと。
これを過ぎてしまうとキャッシュバックの受け取りが出来ないので注意しましょう。

確認は4ヶ月後、振込は9ヶ月目が@nifty

キャッシュバックの確認までは期間が短いのですが、実際に振り込まれるまでは
ちょっと時間がかかるのが@niftyです。

キャッシュバックの確認まではhi-ho WiMAXと同じ4ヶ月目ですが、そこから
実際に振込が行われるのはもう少し先になります。

状況によっては振込が契約から9ヶ月という場合もあるようで。
そのために振込確認時期のメールも届くようになっています。

以前は5ヶ月目にキャッシュバックの受け取りができた、という人もいましたが
現状プロバイダでは9ヶ月目に振込をすると説明しています。

キャッシュバック金額は30,000円とかなり高額なので利用でき鳴らしたいところです。
ちなみにキャッシュバックの振込口座は契約してすぐに指定できます。

@nifty会員になったらすぐに会員専用サイトにアクセスしてそこから
キャッシュバックの振込口座を指定することができるのです。

契約から4ヶ月後に振込口座指定の確認メールが届くのを待つ必要がなく、すぐに
指定すればもらい忘れを防ぐこともできるのでおすすめです。

ちなみに口座確認などキャッシュバックに関するメールが届くのは@nifty会員に
なったときにもらった@niftyのメールアドレスです。

他のプロバイダのメアドをメインに使っている場合は、確認し忘れを防ぐためにも
必ず先に振込口座の指定をしておくようにしましょう。

クレジットカード支払い以外ではキャッシュバックがされない

キャッシュバック金額も多く、振込口座の指定もすぐにできるという魅力の多い
@niftyですがキャッシュバックが適応されるのはクレジットカード支払い契約のみです。

WiMAX2+回線の申込み自体、口座振替を選ぶことが出来ませんが他の回線サービスを
利用している場合は同じ支払い方法でまとめることができます。

例えばすでに@niftyで光回線を使っていて、支払いが口座振替だった場合に新しく
WiMAX2+を契約したとします。

普通の新規加入申し込みならWiMAX2+で口座振替が選べないのですが、現在すでに
@nifty会員の場合は他のサービスの支払い方法をまとめることができるのです。

一括で@niftyからの請求にすることができるので新規加入申し込みで選べない
口座振替を選ぶことができるのですが・・・

口座振替をWiMAX2+の支払い方法に選んだ場合はキャッシュバックが適応されません。
キャッシュバック確認のメールが送信されないのです。

それと契約期間は3年間、対応端末はW05とWX04にL01sとそろっています。
支払い方法にさえ気をつければキャッシュバックはもらいやすいと思います。

ただ実際に受け取りができるのが9ヶ月目なので確認から待たされる時間が長い
というのはちょっとデメリットに思います。

BIGLOBEは6ヶ月目に口座指定が出来る

BIGLOBEのWiMAX2+サービスを見てみるとこちらでもキャッシュバックの
キャンペーン展開をしていました。

キャンペーン自体は月額料金割引とキャッシュバックを選べるのですが
口座振替で新規加入申し込みをした場合に6ヶ月目に振込口座が指定できます。

振込口座の指定が終われば数日後にはキャッシュバックが振り込まれます。
@niftyと違って口座指定から振込までが素早いのは魅力的です。

ただしBIGLOBEの口座振替での新規加入申し込みは端末受け取りの際に
事務手数料と最初の端末代金の支払いが必要です。

申し込んだ端末が代引きで届くのでこのときに端末代金と事務手数料、代引き手数料を
支払う必要があります。

まあ端末代金は月額料金からの割引で実質0円になるのですが。
代引き手数料や振込手数料はなくならないので結局負担が増えることに。

それとクレジットカードでの申込みの方がキャッシュバック金額は高いです。
30,000円キャッシュバックなのでかなり魅力的な金額になっています。

口座振替でも15,000円という金額なので、それなりに高額の特典利用ができます。
でもクレジットカードでの申込みの方が倍のキャッシュバックを受け取れるのです。

代引での端末料金の支払いといい、口座振替はBIGLOBEの場合にはかなり不利になる
という印象でした。

クレジットカードの場合はキャッシュバックが12ヶ月目

BIGLOBEでWiMAX2+を申し込むならクレジットカードを利用したほうがお得
という印象ですが、こちらの場合はキャッシュバック受け取りの期間が変わります。

口座振替と違って12ヶ月目で振込口座の指定ができるようになります。
指定すればすぐに振り込みがされますが、もらえるのは1年間使った後です。

ちなみに振込口座の指定はBIGLOBEの会員サイトから行います。
会員サイトにアクセスすれば後どれくらいで口座指定ができるかも確認できます。

キャッシュバック確認のメール受け取りのアドレス指定などもできるので
いつも使っているメアドを指定すれば確認し忘れも少なくなると思います。

対応端末もW05、WX04、WX03、L01sと豊富です。
契約期間は基本的に3年、WX03だけは2年契約を選ぶことが出来ます。

キャッシュバックまでの期間が短いほうが良いなら口座振替。
高い金額を選ぶならクレジットカードでの申し込み、という感じでしょうか。

ただし全体的なサービスや特典利用を考えるとクレジットカードのほうが
お得に思います。

高額キャッシュバックが魅力のGMOとくとくBB

最近のWiMAX2+プロバイダでは「キャッシュバックといえば」というくらいに
有名なのがGMOとくとくBBです。

現在行われているキャッシュバック特典では多分一番大きな金額で展開している
WiMAX2+プロバイダです。

何度か金額は見直されていますが、現在(2018年10月)は現金42,100円という
かなり大きなキャッシュバックを展開しています。

キャッシュバック対象になっている端末は4種類。
W05とW04、WX04にL01sというラインナップです。

そしてGMOとくとくBBではほぼすべての端末で3年契約と2年契約を選べて
キャッシュバックも利用することができます。

ただし端末と契約年数の組み合わせでキャッシュバックの金額が変わります。
特徴としては最新端末W05で3年契約が一番キャッシュバック金額が大きい所。

キャッシュバックでWiMAX2+プロバイダを選ぶならGMOとくとくBBは
とても魅力的だと思います。

受け取りまでの期間が長いのがGMOとくとくBBのデメリット

高いキャッシュバック金額が魅力的なGMOとくとくBBですが、キャッシュバックを
受け取ることができるまでとても長いのが大きなデメリットになります。

最短3ヶ月という短いプロバイダがある中でGMOとくとくBBの場合、端末発送月を
含んだ11ヶ月目に初めてキャッシュバックに関するメールが届きます。

これに返信してキャッシュバックの振込口座を指定するのですが、その期限も
翌月末日までと決まっています。

問題点としてはそのメールが届くのは@niftyと同じで申込みをして会員になったときに
作られたGMOとくとくBBのメールアドレスに届くということ。

契約時に登録した普段使っているメアドではなくGMOとくとくBBと契約して
初めて作られたメアドに11ヶ月後に届くメールに返信するのです。

同じく新規のメアドに届く@niftyとの違いは先に振込口座を登録できないこと。
@niftyは会員になってすぐにキャッシュバックの振込口座を登録できます。

メールが届くまでの期間が長く、決められた期限までに返信しなければいけないという
かなり難易度の高いキャッシュバックとも言われているのがGMOとくとくBBです。

申し込み当日にキャッシュバック申請ができるJP WiMAX

大手プロバイダ以外では現金ではなく商品券でのキャッシュバックを行っている
というプロバイダもあります。

そんなプロバイダの中には商品券をすぐにもらえるという特典を展開している
プロバイダもありました。

今回調べた中ではJP WiMAXというプロバイダは新規加入申し込み当日に
キャッシュバック受け取りの申請をすることが出来ました。

JP WiMAXで行っているのはAmazon商品券によるキャッシュバックです。
と言ってもクレジットカード商品券のように現物はありません。

通販サイトのAmazonで使える電子マネーをチャージするプロダクトコードが
メールで届くのでそれを自分のAmazonアカウントにチャージします。

つまりAmazonアカウントが必要になるので事前に登録しておく必要がありますが
プロダクトコードをもらえば当日すぐに買い物ができるというメリットもあります。

ちなみにJP WiMAXでは10月限定のキャンペーンとして特設サイトを作って
加入受付を行っています。

こちらのサイト以外から加入申し込みをしてもキャッシュバックが受けられないので
注意しましょう。

利用できる端末はW05とL01sの2種類のみ。
契約プランはギガ放題の3年契約限定です。

キャッシュバックの条件としてはかなり厳しい感じですが、申込み当日に
キャッシュバックを利用できるという素早さは大きな魅力だと思います。

違約金が高く端末も本体0円購入ではない

メールのやり取りだけで申し込みの当日にキャッシュバックの受け取りができる
JP WiMAXですが契約の注意点として解約違約金が高いというデメリットも。

月額料金自体は契約月を含めた3ヶ月2,800円、4ヶ月目から24ヶ月目までは
月額3,500円とかなり安い料金で使うことが出来ます。

25ヶ月目から36ヶ月目までも4,100円とそれなりに安いのですが、途中解約した場合
解約違約金がとても高いというデメリットがあります。

契約から1年未満で解約した場合、違約金が30,000円。
1年目を過ぎてから3年目までは違約金25,000円が必要になります。

他のプロバイダは1年未満で解約しても違約金は19,000円程度です。
3年目の解約なら9,500円というのが一般的なのですが・・・

それと公式サイトでは端末価格0円、と表示されていますが実質0円で月額料金から
割引で端末代金を支払っています。

そのために2年以内に解約した場合は上記の違約金の他に端末の未払い料金の支払いが
必要になるのです。

まあ端末は返却すれば未払い料金の支払いは無いのですが。
返却ができない場合は契約の残りに1,600円をかけた金額が必要です。

Amazonでの買い物を良くする、というなら商品券でのキャッシュバックも
あまりデメリットにならないと思います。

ただし途中解約のリスクが高く、プロバイダがかなり弱小なのでサポートには
全然期待が出来ません。

すぐにキャッシュバックがもらえるということに魅力を感じるならおすすめできます。

代理店のキャンペーンなのでトラブルが多いという可能性も

JP WiMAXのように大手プロバイダではなく加入代理店で行っているキャンペーン
というのはトラブルの原因になりやすいという印象があります。

実際に過去多くのユーザーが代理店とのトラブルを起こしているので実はあまり
いい印象がないというのが本音です。

まあキャッシュバックに関するトラブルは大手プロバイダでも多くあるので
代理店だから多い、というわけでもないのでしょうが。

それと加入代理店でWiMAX2+回線に加入した場合、自分でWi-Fiに関するトラブルを
解決できないとかなり厳しい状況になります。

大手プロバイダと違って加入代理店や小さなプロバイダではサポートが本当にありません。
あってもあまり役に立たないという状況も多いです。

まあこの辺りはスマホ購入のときのショップ対応と同じでしょうか。
キャリアのショップではなく携帯ショップで契約した場合のトラブルも多いと思います。

加入代理店のキャッシュバックは確かにすぐにもらえますが、トラブルの原因になる
ということも多いので注意しましょう。

18,857円の初期費用無料特典があるBroad WiMAX

キャッシュバックではないのですが、特典をすぐに利用できるという意味では
Broad WiMAXの初期費用無料キャンペーンもすぐに利用できます。

Broad WiMAXでは事務手数料の他に初期費用という費用がかかるのですが
これが18,857円とかなり高額です。

この初期費用を0円にするキャンペーンが展開されています。
これを利用すれば初期費用無しで契約することができるのです。

元々Broad WiMAXは月額料金が安く、最初の3ヶ月間は月額2,726円で
4ヶ月目から24ヶ月目までは月額3,411円になります。

初期費用無料が適応されるのは3年契約なので25ヶ月目から36ヶ月目まで
月額4,011円というこちらも他のプロバイダよりもかなり安い月額料金です。

初期費用がなければこの安い月額料金がとても魅力的になるので、ある意味では
18,857円のキャッシュバックという感じではあるのですが。

こちらは契約時点で適応されるキャンペーンなので、効果がすぐに出る
という意味ではとても早い対応になります。

元々他のプロバイダにはない料金が初期費用

18,857円という高額とそれが0円になるという特典でとてもお得に感じるのですが
そもそも他のプロバイダには初期費用がありません。

回線契約をするので事務手数料はかかりますが、それはどこのプロバイダでも同じで
Broad WiMAXでも初期費用の他に事務手数料3,000円が必要です。

しかも初期費用を0円にするためにはクレジットカード契約が必須で、有料の
追加オプションに加入するという条件もあります。

有料オプションは安心サポートプラスとMy Broadサポートの2つでそれぞれの
月額料金は550円と907円の合わせて1,457円が必要です。

まあMy Broadサポートは2ヶ月間の無料期間があるのでその間に解約すれば
余計なコストがかからずに済みます。

それに契約した時点で有料オプションに加入していれば初期費用0円が適応されるので
契約後すぐに解約しても初期費用は0円になります。

ただ安心サポートプラスの初月費用550円は必要ですし、他のプロバイダでは必要ない
初期費用を安くされても実際には全く得はしていません。

最新端末のW05でも使えるという魅力はあるのですが、月額料金よりも
キャッシュバックを使ったほうがお得になるのは間違いありません。

キャッシュバックまでの期間が長いともらい損ねる危険性がある

知恵袋などの質問サイトを見てみると、おすすめサイトを聞いている人に対して
大きなキャッシュバックが出来るプロバイダを勧めるという人だけではないようです。

キャッシュバックの場合はGMOとくとくBBのようにすぐにもらえないので
忘れてしまいもらい損ねるという人がいました。

そのために高額キャッシュバックよりも月額料金の割引を利用するほうが良い
という意見も多く見られました。

確かにキャッシュバックはとても魅力的なのですが、もらうまでの手続きが面倒で
時間がかかるというデメリットも多いです。

すぐにもらえるプロバイダもあるのですが、どうしてもキャッシュバック金額は
少なくなってしまいます。

それならば最初からキャッシュバックではなく月額料金の割引キャンペーンを選べば
手続きなどなくお得に使えるようになります。

特にWiMAX2+プロバイダでは月額料金割引キャンペーンも多いので、手続きが
面倒という方にはこちらのキャンペーンをおすすめします。

-WIMAXのキャッシュバック

Copyright© WIMAXキャッシュバックのオキテ , 2018 All Rights Reserved.